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ウェブポ|年賀状のすべてをオンラインで
2009年10月28日公開
http://webpo.jp/

アートディレクションを担当しています。
年賀状の新しい出し方です。なんとお相手の住所がわからなくても、メールアドレスが分かれば出せます。未来ですねー。

CMも作りました。
まずはこれを見ていただくのがわかりいいか。

お世話になっているけど、住所知らない人って案外多いですよね。
そんな時は、ウェブポもひとつの道かも。

ありがたいことに公開時から、Twitterで結構盛り上がってますが、TwitterIDでも行けます。
TwitterIDでできるもんだから、mixi年賀ならぬ、Twitter年賀のように言われがちですが、それはちょっと違うかな。Twitterはひとつの使い方であって、もっとオープンですし、使い方色々。
僕の場合ですが、iPhoneユーザーで、MobileMeユーザー。
MobileMeとGoogle Appsのアドレス帳は同期されているので、Gmailアカウントのアドレス帳を読み込むとまさに今(?今年?)普段お世話になっている人リストが本当にさくっとできちゃう。
で、まあ、実感するわけです。
自分が使っているアドレス帳にどれだけ住所が入ってないかを。(僕だけ?w)
一時期、住基ネットにこういうことを期待する流れもあったけど、形になりませんでしたね。

ウェブポはユーザー登録をしなくても色々いじれるので、ちょっと試してみるのもありです。
気になったら、やってみてください。

ちょっと変わりますが、宛名印刷サービスとして使うのもナイスです。
年賀状作成で大変なのは実は宛名面。
たとえばデザイン面を、印刷屋さんとかフォトサービスなんかで作ったとしても、結局たいへんな宛名書きが残るという。
PCでプリントアウトするにしても、デザイナーでプリンターの扱いが慣れてる僕でもなかなか気合いがいる作業。位置合わせとか・・・。
ウェブポの場合は、住所録を読み込ませれば、宛名面に反映してくれる。
文字組まではできないにしてもw、書体はモリサワ製ですから、通常のPCに入っている手持ちの書体よりも上質です。

もし手書きで一言付け加えたい場合は、宛名面だけウェブポに任せて、一度自宅に送って、最後一言書いて仕上げて投函するなんてのもあり。

ウェブポはリプレックスという会社がサービスしてます。
リプレックスの技術によって、住所録を安心してネット上にアップしたりすることが可能になってます。
半端ない技術猛者が集まる会社。凄いです。この人たち何かを変える気がします。


郵便年賀.jp
2009年10月28日公開
http://yubin-nenga.jp/

今年もアートディレクションと、一部の企画&デザインを担当しています。
今年も年賀状が出したくなるコンテンツ満載です。

何より素材がすごい。今年は音素材まであります。

昨年TIAAで金賞をいただいたはがきデザインキットも、機能追加&UI一新で、より使いやすくなってます。
昨年ダウンロードした人も改めてダウンロードしてみてください。
こちらのUIデザインは、去年から引き続きyahman.jpのやーまんにお願いしています。

まあ、ここでつらつらご紹介するよりも、こちらをご覧いただくのがいいかな。
サイトのご紹介
丁寧に説明してくれています。
大きいサイトは、全体を把握するのが難しいですし、こういうのがあるといいですね。

サイトトップも、あったかく。
Tsukaoさんの写真、差し込む光がきれいで好きです。

あけまして、ルネッサーンス!

Play You. | ポータブルオーディオプレーヤー WALKMAN "ウォークマン" | ソニー
2009年10月14日公開
http://www.sony.jp/playyou/

インタラクティブのアートディレクションと企画を担当しています。
今回は新垣結衣です。みんなで歌おうって。
歌え、10代。
元10代も、歌ってください。

「歌詞ピタ」スクリーンセーバーなるものができました。
これ、結構おススメ。


75000曲分のデータベースと連動して、自分の好きな歌、気分にあった歌がみつかるスクリーンセーバーです。
好きな歌が出てくると歌わずにいられない感じ。
知らない歌も、歌詞で出会うと、これまた不思議な出会いです。
是非使ってみてください。

高機能なスクリーンセーバーのデザイン&Flashはa*の荒澤くん又村くんにお願いしました。

これからどんどん盛り上がっていくプロジェクトなのでお見逃しなく!



郵便年賀.jp
2009年9月1日公開(現在は本公開になっています)
http://yubin-nenga.jp/

今年の年賀はがきはあて名面にQRコードが入ってるんです。(一部の商品に限る)
QRコードを記念して、格子模様でにぎにぎしく!というのはあくまで裏テーマですが、カメラの動きが気持ちいいです。そうです、今年も左居穣にお願いしました。



BEAMS English Site
2009年9月2日公開
http://www.beams.co.jp/en/

アートディレクションと企画を担当しています。
といっても、どちらかというと企画メインで、実質ビジュアルに落とし込むADをしたのは岩城洋平です。
彼らしい、整然としつつも驚きのあるビジュアルになっています。

BEAMSは海外に買い付けに行くことも多々、BEAMSを知らない海外のクライアントやデザイナーが、BEAMSブランドを把握できるようなTOPページに仕立てています。
(もちろん、国内のBEAMSファンも楽しめるようになってますが。)

マウスインタラクションがめっちゃ気持ちいい。
Kazshこと、白井さんによるものです。

そういえば、ちゃんとアナウンスしてませんでしたが、
白井さん、春から602 inc.に参加してもらっています。
その筋の人には説明不要な、凄腕のFlashデベロッパーです。
白井さんと同じタイミングで、ルームシェアをしていた吉原さんにも正式に(?)一緒になってもらいました。

602は現在6名。
パワーアップしてナイスな半面、とにかくオフィスが狭いっ!


「病気が教えてくれたこと」エッセイコンテスト | アステラス製薬
2009年8月1日公開(応募期間は終了)
http://www.astellas.com/jp/corporate/brand/essay/09/

インタラクティブのアートディレクション&デザインを担当しています。
既に応募期間も終わってしまいましたが、結果発表&書籍化に向けてがりがり動いています!
力作がそろっているようですよ。
発表が楽しみですね。





BEAMS ARTS
2009年7月8日公開
http://www.beams.co.jp/beams-arts/

クリエイティブディレクションと企画を担当しました。
カルチャーやアートを、ファッションというフィルターを通して紹介してきたBEAMSが、それらをひとくくりにするプロジェクト「BEAMS ARTS」を立ち上げました。サイトは、インタラクティブプレゼンテーションムービーになっています。
アートディレクション&デザインは、Metamosphereの優樹くんにお願いしました。
ビジュアルへの落とし込みが素晴らしいです。モーション&サウンドも大好きです。
マウスホイールをぐりぐりして楽しんでくださいね。



UNIQLO JAPAN EXHIBITION
2009年2月16日公開
(公開終了)

ユニクロ発の未来のTシャツ。
Tシャツの胸で日本を代表する映像アーティストたちの作品が踊ります!

2009年2月のダボス会議を皮切りに、世界中を回りました。

SONYのWALKMANが始めたプロジェクト"ひとつになれる歌"プロジェクトに、インタラクティブのADとして関わっています。


Play You. | ポータブルオーディオプレーヤー WALKMAN | ソニー
http://www.sony.jp/playyou/


ロックバンドのAqua Timezと、全国の中高生で、文字通り曲を作っていこうというプロジェクトです。まだまだティザー的ではありますが、早くも凄い量の(&凄い思いの詰まった)メッセージが集まってきてます。そのパワーに驚かされます。いやーすごい!
一夏かけて進行しますが、面白いプロセス、そんでもっていい歌ができるように、引き続き頑張ろうと思います。中高生のみなさん(ってここを読んでる人に中高生はあんまりいなそうだけどw)、是非是非参加してみてください。

#追記
7月末で投稿は締め切りました。なんと7504通も集まりました。すごい!
近々、曲ができると思います。これは楽しみ。

BEAMS

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BEAMSのオフィシャルサイトをリニューアルしました。

BEAMS
http://www.beams.co.jp

多種多様な視点をもったコンテンツを、縦横無尽に行き来できる枠組みに、大きく方向性転換を図っています。
リニューアル前も有名だった(主にデザイナーに)ですし、知っている人はいじっていてすぐに違いが分かるかもしれませんね。

BEAMSは店舗の様子やラインナップからも分かるように、とにかくいろんな価値観の集合体で出来ています。一言にBEAMSが好きだと言っても、その方向は人によって大きく違うということが起こっています。これは、とってもBEAMSらしい一面です。ひとつの色に揃えていくのではなく、むしろ、様々な価値観が集まっているということが楽しみの一つにつながっていて、それが豊かさじゃないかと。
僕ら来店客も、うっすらとそれに気付きながら、店頭で様々な特徴を持つアイテムを見て楽しんでます。「おもしろいものはないかな」「刺さるものないかな」って。

こういう豊かさの定義は同感です。結構好きです。統制を取ってひとつに絞り込まれたものとか、むりくり加減が気になったり、不安定さが鼻につく気がします。

今回のWebサイトの枠組みは、それらの価値観と、価値観が反映されたアイテム群一個一個に目が行くようにしています。一つ一つの魅力がでるように大事に扱っています。その次に、たまたま隣に置かれていたアイテムが気になる!ついつい手に取ってしまいたくなるという出会いが少しでも多くあるようにと考えています。
パンツ探してたんだけど、気づいたら絵画に魅了されていた、みたいな。(最近、ファッションに限らず、絵画やクラフトにも力が入ってます。BEAMS ARTSという枠組みなんだけど・・・この辺は、また追い追い。)

TOPページは、そういったコンセプトの象徴的な存在です。自分の見やすいモードに切り替えながら、趣向にあったもの、そうではないものを、同時に見ていってもらえればと、陳列しています。
実は、このトップページには使い手の趣向が記憶されていくという仕組みが動いています。繰り返しサイト全体を回遊することで、メンズカジュアル趣向が強い人は、メンズカジュアルの情報が、アート趣向が強い人には、アート情報が、他よりもプッシュされるような構成になっています。
さりげない仕組みですが、共感の数が少しでも上がればうれしいですね。

と、横断的に見てくことでBEAMSらしい選択眼、編集力をうっすらとでも感じてくれれば最高です。


602ではプランニング、アートディレクション、デザイン、制作全般を担当しています。
今回は、トンマナ作りをはじめアートディレクションは岩城洋平にお任せして、僕自身はサイト全体の方向性の練り込み、立ち位置や特徴の整理に時間を割いていた気がします。
気がしますというのも、あまり考えずいろいろやりました。もちろんADとしてデザイナーとしても動いたし。


今回のプロジェクト、全体の統括は、BEAMS社内のWebチーム。いろいろと一緒にディスカッションしながら練り上げました。さすがBEAMSというか、発想がクリエイティブなので、ご一緒していてとても楽しかった。失礼ながらクライアントという感覚よりも、同じチームメンバーという感じがwそのくらい一緒に試行錯誤しましたよね、ということでお許しくださいw
コーディネートはdmpさん。初めてご一緒させていただきましたが、色々任せてくれて伸び伸びやらせていただきました。ありがとうございます。
その他多くの仲間が頑張って形になっています。本当ありがとうございました。
引き続き、よろしくお願いします!

オフィシャルサイトとも同時に以下のサイトも新設されています。

BEAMS WOMENS 25th
http://www.beams.co.jp/women25th/

BEAMSが女性ものを扱い始めて25周年。様々なデザイナーによる記念アイテムが続々と登場。
今後も増えていきますので、要チェックです。気に入ったものがあったらお早めに。きっとすぐなくなります。
このサイトも、602で制作しています。


3月11日には、オンラインショップがオープンします。こちらもお楽しみに。
僕も楽しみにしています。

9月の頭にティザーサイトとして公開した郵便年賀.jp。
2か月ほど経て、本公開しました。


郵便年賀.jp|年賀状は、贈り物だと思う。
http://www.yubin-nenga.jp/


こちらがTOPページ


以下は「101人の年賀状」。
0歳から100歳までの101人が自分が作った年賀状を紹介してくれます。


そして、「年賀状デザインキット」。
簡単に使える年賀状作成ソフト。なかなかに高機能。でも無料。


詳しくは602のサイトにも載せたので、よかったら読んでみてください。

僕自身でいうと、引き続き全体のアートディレクションをメインとしつつ、TOPページ、「101人の年賀状」コンテンツではがっつりデザインも担当しています。とにかくいろんなタイプのコンテンツがひしめき合っているので、ひとつのサイトと言えども、4、5本いっぺんに回しているような気分に。

今までも大きなサイトを担当することはありましたが、このサイトの場合、個々のコンテンツが比較的単独で立っていながらも、全体としてはひとつの目標に向かっていて、ちょっと今までとは違う感じです。

便利で簡単に(場合によっては大量に)年賀状を作れるツールなんかもありますが、大前提として心をこめて送る(贈る)ものだといいよねってところを忘れないように(?もしくは、思い出せるように?)したいと思いながら作りました。

ということですので、できれば年賀状デザインキットを使ってほしいわけですが、プリントアウトしたら、最後に一言、手書きで一行書いて完成させるとか、なんかそういう使い方してくれるとより嬉しいなあなんて勝手な事を書いてみますw


101人の年賀状も、そういう事が自然に出てるかなと思っています。0歳から100歳までのみなさんに書き下ろしてもらった年賀状は、奇抜で見たこともないようなデザインが素晴らしいとかそういう方向ではなくて、各人の個性とか表情とかが、しっかりにじみ出ていたりするところが、ふんわりいいんだと思います。この辺は、知人や友人だともっと感じられるポイントじゃないかな。そうやってお互いにしか分からない想いというか匂いみたいなものが、年賀状を通して確かめ合えたりするんだとすると、年賀状だけのやり取りを続けていて10年も会っていない人がいるって話も納得がいったり。


僕もかつて年賀状だけのやり取りを続けていた人がいた気がします。例えば恩師とかは、そうですよね。なかなか会う機会もないし。でも、なんか去年も今年も「頑張ってます」的な同じ内容の文面を書いて、また似たような賀状を出してるって気づいたときに、恥ずかしくなって、出さなくなってしまった事を思い出しました。けど、それでも意味があったんだよなあ。

うむ、なぜかおセンチ。

基、今回もたくさんの人とご一緒できてエキサイティングでした。602のほうに書いたデザイナーやフォトグラファーもそうですが、なによりもパズルの皆さんにはかなりお世話になりました。本当にありがとうございました。
と、締めてはいけなくてw、サイトとしてはこれからが架橋。これからもよろしくお願いします。

Google Analyticsでログを見ていて、「あれれ、ryutalogからの流入がまったくないなあ。」なんて思っていたら、エントリーしてないんじゃん!
ということで、ずいぶんと時が経ちましたが602のサイト、ようやくできました。

602 inc.
http://www.602.jp

ryutalogともどもご愛顧いただければ。

ついでのようですが、ロゴもできています。
「ロクマルニ」の発音感?発語感?(ロクマルニという音を口にした感じ)をシェイプに込めてみました。
不思議な収まりで、気に入っています。

ロゴ完成、サイト完成に合わせて名刺も完成しました。

手触りが印象的な、プライクという紙にスミ1でシルク印刷しています。
「しっとりして触り心地がいい」とおおむね好評ですが、一部「黒板のようで、気持ち悪くて爪が立てられない。」と不思議な反応も(笑

仮名刺をお渡ししていた方は、次回お会いした際にお渡しします!(何度も渡す形になって、すいませーん!)

郵便年賀.jp
http://www.yubin-nenga.jp/

2009年の年賀はがきのWebサイトのアートディレクションを担当します。
マス全体のアートディレクションを永井一史氏がされているので、
胸を借りるつもりでいろいろ挑戦させてもらっています。
デザインを説明するの機会だけを取っても、結構いい刺激になってます。

ティザーが昨日公開。
これからどしどしコンテンツが注入されていきます。
言わばスタート地点。
出だしとしては、いいところからのスタートになれてるかなと自負してます。

TOPページは結果として超ど直球で勝負することに。
直球過ぎて、途中悩みましたが、結構気に入っています。
最終的にフィニッシュしてくれたのは、ウチの岩城洋平。丁寧に仕上げてくれました。
サイト全体はパズルさんと一緒に制作。
TOP以外のレイアウトデザインも、パズル高松さんによるもので、
細かくやり取りが続き、かなり苦労をかけてしまったと思いますが、
最終はすきっとしていい空気が流れるサイトになりました。
ありがとうございました。これからもよろしくお願いします!

年末に向かって、目玉コンテンツがどしどし投下されます。
どうぞご注目を!

そうそう、商品でいうと、今年からいろどり年賀なるものが新登場しています。
達筆の人がさらさらと文章書いたら、それだけで様になりそうな年賀はがきです。
きれいでいいと思いますよ。

24 hours on the Planet
http://www.nissan.co.jp/24/

昨日の18:30から開催しているイベント、なんとか順調に全国から写真が集まっています。
24つの枠で作られたリングも埋まっています。

capture1656.jpg

テレビ番組と連動しているからでしょう。
反応がいつもと違います。
乱暴に言うとWebのデザイナー率が低いというかw
お茶の間率が高いような。
とても、いい事というか、嬉しいことだと思います。

ひとつ面白い現象が。
写真と一緒に上がるコメントが、24時間TV的なのは特記すべきかも。
普段使わない言葉が出てきたりしていて、
あまりこういったテンションも見られないので、ちょっと興味深いです。

受付は19:30まで。残り2時間半ぐらい。
まだ参加してない人はぜひ。

ここに来て、ブログパーツも話題になり始めてるようで、こちらもうれしい限り。
配布がちょっと遅すぎたかな。(メモメモ

http://www.nissan.co.jp/24/

nissan24_01.jpg

nissan24_02.jpg

本日18:30に公開!
徐々に写真が集まってきています。
お手持ちのカメラでさくっと。どうぞご参加ください!

8月30日から24時間限定のネットイベントやります。
諸々準備中ですが、ひとまず雄大なブログパーツをリリース!

時限があったり、民放の番組と関連があったりと、
なんだかマッチョな仕事だけど、楽しくやってます。


そういえば602、3人になりましたよ。

project Blue実況ジェネレーターで、
カンヌ国際広告祭のブロンズをいただきました!

http://www.canneslions.com/winners/cyber/win_4_1_02378.htm

初カンヌー
ありがとうございまーす

memo

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2008.03
Sony α <アルファ> | αオピニオンリーダー スペシャルサイト
http://www.sony.jp/products/Consumer/dslr/special/

+

2008.01
富士ゼロックス 2008 ゼロックス スーパーカップ
http://www.fujixerox.co.jp/event/xsc/gateway.html

+

2007.11
実況ジェネレーター2008 | project Blue
http://www.projectblue.sony.jp/jikkyo/

+

2007.09
DIGITAL SIGNAGE SHOWCASE
http://www.digital-signage.in/


WINTER COLLECTION | SEIBU EXPRESS
/ SOGO EXPRESS

はい、ということで今回もやってまいりました、SEIBU EXPRESS / SOGO EXPRESS。
今回はCOAT COLLECTION。彩り鮮やかなラインナップをお楽しみください。
見せ方、安定してまいりましたが、いわゆるインターフェイスオタだけでなく、
購買層含む色んな方々に「いい!」と言って頂けており、大変嬉しい限りであります。
加えて、今回のBGMもナイスですよ。

デザイナーのまゆまゆの成長が著しいのも嬉しい限りです。
非常に個人的で恐縮ですけども。
より一層の活躍に期待しております。


Credit
Account Executive: Yu Morita
Art Director: Ryuta Modeki
Interactive Contents Designer: Kazutoshi Shirai
Designers: Takashi Kishine, Mayumi Yamamoto, Tomomi Akiyama
Sound Designer: Masaomi Kurihara
Markup Design Engineer: Daisuke Hariyama
Project Manager:Taiji Utagawa, Akane Sakita

Production: Business Architects Inc.
Client: MILLENNIUM RETAILING GROUP


WINTER COLLECTION | SEIBU EXPRESS
/ SOGO EXPRESS

そうなんです。このEXPRESSってマンスリーなんですね(汗
制作内容的にも更新っぽいので、ここに載せるのもどうだろうと躊躇しつつ、それでも、前回より評判がいいというのもあり、やっぱり書いてしまいます。
冒頭にどかーんとコレクションを印象付ける流れを設けたり、今回からMen'sコレクションが入ったので、絞り込み検索が強化されたり、写真がより綺麗になっていたりと、諸々アップグレードされてます。BGMがこれまたいい。

ということでどんどこ更新されていくというか、どんどこ上書きされていくので、早め早めにご覧いただければこれ幸い!


Credit
Account Executive: Yu Morita
Art Director: Ryuta Modeki
Interactive Contents Designer: Kazutoshi Shirai
Designers: Takashi Kishine, Mayumi Yamamoto
Sound Designer: Masaomi Kurihara
Markup Design Engineer: Daisuke Hariyama
Project Manager:Taiji Utagawa

Production: Business Architects Inc.
Client: MILLENNIUM RETAILING GROUP

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